□ ダイブマスターコースで必要な教材
PADIダイブマスターテキスト \4,053 必須
E-RDP ML \4,620 必須
エンサイクロペディア(ダイビング百科事典) \13,650 必須
ナリッジワークブック \4,179 必須
プロフェッショナルトレーニングログ \1,082 必須
ダイブマスタースレート \4,620 必須
インストラクターマニュアル \17850 必須
ダイブマスター(以下DM)は、プロコースの一番最初のコースで、実際のダイビング講習のアシスタントやガイドアシスタント、水中地図の作成やダイビング理論の学習を行います。DMを取得すると世界中の海でダイビングガイドとして活躍することできます。
このコースの目的はプロのダイバーを目指すだけではなく、ダイビングスキル、知識を磨くことにより自分のダイビングに自信をつけることができるとても奥の深い楽しいコースです。
プロレベルの知識
スキルを学ぶ!
講習
料金
講習
日数
教材費 申請費 施設使用料 保険 器材レンタル 備考
DM講習料金 \13,0000 7日
以上
× × × 海洋実習の際の実費は含まれておりません。
□ スケジュール
DMコースは、一般のコースに比べて講習期間が長いので、様々なスケジュールを組む事が出来ます。以下のスケジュールは一般例ですので詳しい実施内容やスケジュールは当店インストラクターにご相談下さい。

お申込 → テキストをお渡し → 自宅学習
オリエンテーション → スケジュール調整
学科講習 8科目テスト
24スキル練習
スタミナチェック
海洋講習アシスタントタ習3回 / プール講習アシスタントダイブ
水中地図作成
申請登録

□ 料金プラン
DMコースは、実際のダイビング講習にアシスタントとして付き添いながら、ダイビングガイドの経験やトラブルへの対応などの経験を積んでいきます。

□ 知ッ開発
ダイブマスタータ{できるプログラム
認定ダイバーのダイビング活動の監督
講習中の生徒ダイバーの監督
ダイビングの物理
ダイビングの生理
減圧理論とRDP
ダイビング器材
スキルと環境

□ プール講習
20スキルのデモンストレーション練習
20スキル評価
レスキュースキル評価
スタミナチェック
プール講習アシスタントタ習

□ 海洋講習
海洋講習アシスタントタ習
水中地図作成

□ ダイブマスターになるとどんな事ができるの?
ダイブマスターになると世界中でダイビングガイドとして活躍する事が出来ます。(国により就労のために特別な申請、相iが必要な場合もあります。日本では潜水士など)ダイビングガイドとは、様々なポイントを案内する役割で、水中引率者です。
もちろん、ダイブマスター=プロの活動ではなくステータスとして取得される方もたくさんいらっしゃいます。ダイブマスターコースでは、講習生にスキルを披露するレベルまで練習したりプロレベルの知ッを身に付けるためダイバーとしても安全に自信を持って活動できるようになります。